2026 June
これからの暮らしに寄り添う、北欧インテリア
築20年の戸建住宅リフォーム。
既存の良さを活かしながら、現在の暮らしに合わせたLDKへ。
素材・照明・家具をトータルでコーディネートし、家族が集う心地よい居場所をつくりました。
これからの年月も、自分らしく愛着を持って暮らせる空間をご提案いたします。
木と光が調和するリビングダイニング
キッチンから眺めるリビングダイニングは、木の素材感を活かしながら、アール壁の柔らかな曲線とレ・クリントの照明が空間のアクセントに。
素材の温もりと優しい光が調和し、家族が心地よく過ごせる、温かみのある空間に仕上げました。
無垢テーブルとYチェア
ダイニングテーブルは、長年大切に愛用されてきたトチの木の一枚板。
そこに合わせたのは、北欧を代表する名作チェアの一つであるYチェア。
素材の温かみとシンプルなデザインが調和し、家族が自然と集まるお気に入りの居場所となりました。
和と北欧が調和する心地よいリビング
琉球畳の周囲には、なぐり加工のフローリングを組み合わせ、和の落ち着きと木の温かみを感じる空間へ。
今では、ソファに座ったり、畳に座ったり、家族が心地よく過ごす、大切な場所になっています。
空間に合わせた造作カウンター収納
キッチン背面の収納は、空間に合わせた造作カウンター収納をデザイン。
カウンターのサイズや面材、引き出しのレール、取っ手、間接照明、タイルまで、ひとつひとつ丁寧にセレクト。
また、ゴミ箱も収納内に納めることで、生活感をすっきりと隠しながら、日々の使いやすさも両立しています。
※画像をクリックすると拡大表示されます。
木と光が調和するリビングダイニング
キッチンから眺めるリビングダイニングは、木の素材感を活かしながら、アール壁の柔らかな曲線とレ・クリントの照明が空間のアクセントに。
素材の温もりと優しい光が調和し、家族が心地よく過ごせる、温かみのある空間に仕上げました。
無垢テーブルとYチェア
ダイニングテーブルは、長年大切に愛用されてきたトチの木の一枚板。
そこに合わせたのは、北欧を代表する名作チェアの一つであるYチェア。
素材の温かみとシンプルなデザインが調和し、家族が自然と集まるお気に入りの居場所となりました。
和と北欧が調和する心地よいリビング
琉球畳の周囲には、なぐり加工のフローリングを組み合わせ、和の落ち着きと木の温かみを感じる空間へ。
今では、ソファに座ったり、畳に座ったり、家族が心地よく過ごす、大切な場所になっています。
空間に合わせた造作カウンター収納
キッチン背面の収納は、空間に合わせた造作カウンター収納をデザイン。
カウンターのサイズや面材、引き出しのレール、取っ手、間接照明、タイルまで、ひとつひとつ丁寧にセレクト。
また、ゴミ箱も収納内に納めることで、生活感をすっきりと隠しながら、日々の使いやすさも両立しています。